福岡のインドアゴルフで、パターのゴルフレッスンでスコアアップ!

2021/03/29 アプローチ・パター
パッティング

福岡のインドアゴルフで、パターのゴルフレッスンでスコアアップ!

まずは、自分に合ったパター選びが大切です。でもそうは言っても沢山種類があって、どれを選んでサッパリ分かりません。

パターには大きく分けて、フェースバランスのパターとそうでないパターがあります。一般のゴルファーにおススメなのがフェースバランスのパター(大き目のヘッドに多い)で多少打点がくるっても真っすぐ転がってくれます。距離感も合わせやすいですね。

パターレッスンは、構え方とグリップに始まり、目の下にボールがくるようにライン上に前傾してみます。初めはかがむので腰が痛くなったりするのでついつい立って構えてしまいますが、前傾姿勢の維持が正しいパターの打ち方に繋がってくるので頑張って練習してみましょう。

次に打ち方、そして大切なラインの読み方を順にゴルフレッスンしていきます。詳しくは体験レッスンで!!

余談になりますが、最近少し長いパター(中尺)を使う選手がいます。

最近の例でいえば、マットクーチャー選手や片山選手が行っているグリップを左腕に密着させて打つストロークはセーフ。ただし、規則で言う前腕は「肘から手首までの部分」と定義されており、グリップを肘よりも上に密着させた場合は規制の対象となる。

グリップを体に直接付ける以外に「間接的に」アンカーポイントを作ることも禁じている。

例えば、アドレス時に深く前傾をとり、パターを持つ前腕を太ももに強く押し付けるなどして支点を作った場合。

長尺パターの例でいうと、前腕部を胸部に強く押し当てて支点とするストロークも禁じられる。

抵触した場合、マッチプレーでは当該ホールの負け、ストロークプレーでは2罰打が科される。

ゴルフール博多では、ご予約にてパッティングレッスンを開催しています。

4月中にメンバーになると特典あり(^^♪

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